MITSUBISHI MINICA TOPPO

三菱 ミニカトッポ

販売終了 軽自動車 ガソリン

ミニカのハイルーフ仕様として展開された軽トールワゴン。1998年10月の軽規格改正で「トッポBJ」に移行し、2004年5月まで生産。4年のブランクを経て2008年に独立車名「トッポ」(H82A型)として復活した。

三菱 ミニカトッポ(トッポBJ)の外観

ミニカトッポの諸元・スペック

ボディタイプ 軽自動車
新車販売 終了
全長×全幅×全高 全長3,395×全幅1,475×全高1,790mm
ホイールベース 2,340mm
車両重量 790〜900kg
乗車定員 4名
最小回転半径
パワートレイン ガソリン
排気量 659cc
最高出力
使用燃料 レギュラー
燃費(WLTCモード)

2026年7月時点のメーカー公式サイトの情報をもとにした代表値です。数値はグレード・駆動方式により異なります。 最新の諸元・価格はメーカー公式サイトでご確認ください。

主要グレードと価格

グレード 価格(税込) パワートレイン 駆動 燃費(WLTC)
S (2WD) ガソリン 2WD
R (ターボ・4WD) ガソリン 4WD

主要グレードのみ抜粋。特別仕様車・オプションは含みません。

ミニカトッポの年間維持費の目安

ミニカトッポの諸元(軽自動車区分 ・WLTC燃費)から、BEOWNER編集部が毎年かかる費用を試算しました。

軽自動車税(種別割) 10,800円 自家用乗用の定額
自動車重量税(年換算) 3,300円 エコカー減税適用前の額。車検時にまとめて納付
燃料費(年1万km走行) 燃費データが確認できないため試算していません

上記はエコカー減税・グリーン化特例の適用前、初度登録13年未満・自家用の税額と、 燃料単価を固定した場合の目安です(2026年7月時点)。このほかに任意保険・自賠責・車検整備・駐車場代がかかります。 販売終了車は初度登録から13年(重量税は18年)を超えると自動車税・重量税が重課されるため、年式によっては上記より高くなります。

維持費シミュレーターで自分の条件で試算する →

ミニカトッポの歴代モデル

世代 型式 販売期間 中古車相場の目安 概要
トッポBJ H42/47A(ワゴン)・H42/47V(バン) 1998〜2004年 軽規格改正に伴うフルモデルチェンジ。2004年5月の生産終了後、通常の「トッポ」(H82A型)へ移行した。
2代目(ミニカトッポ) H32/37A 1993〜1998年 ミニカ7代目ベースのハイルーフ仕様。
初代(ミニカトッポ) H22/27A 1990〜1993年 ミニカのハイルーフ仕様として登場した初代モデル。

過去の世代は独立ページで販売期間・中古車相場の目安を確認できます。

ミニカトッポと比較されやすい車種

ボディサイズ・価格帯の諸元データから機械的に選んでいます(現行販売中の車種のみ)。

三菱のほかの車種